幻肢痛 | 津田沼/整体-こころカイロプラクティック-習志野市

幻肢痛(げんしつう)は、事故や病気で手足を切断した後に、存在しないはずの手足が「ある」ように感じられ、そこが痛む現象ことをいいます。切断患者の50〜80%が経験する難治性の慢性痛です。

例えば、「ふくらはぎが痛い」症状は背骨の中にふくらはぎを動かす神経があり、腰骨(腰椎)の関節を痛めることで、ふくらはぎを神経を刺激して、ふくらはぎが痛い症状が表れます。

この場合、腰椎と骨盤にある関節を施術し、改善させることでふくらはぎの痛みは改善されます。

手や腕の症状も同じ理由で起こります。

首の骨(頚椎)や胸の骨(胸椎)の関節を痛めることで腕につながる3つの神経を刺激することで発症します。

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